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ガーディlv12

ガーディlv12
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ガーディlv12 HP40 炎

[ワザ]
とびかかる 無
コインを投げて「うら」なら、このワザは失敗する。

ひのこ 炎無 30
自分についている「炎」エネルギーカードを1枚とラッシュしなければ、このワザは使えない。

にげる 1
弱点 水
抵抗力 なし
レア なし
入手 イントロ
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最強、かもしれないガーディです。
理由は、エネルギー1枚でワザが使えるということ。それと最も希少な感じがすること。この2点です。
「カツラのガーディ」を除くと、このガーディ以外にエネルギー1枚でワザを使えるものがいません。
そういったことも影響してか、ウィンディが不遇な扱いを受けている気がします。

といっても、ウィンディにもそんなに種類がないのですが・・・。

もちろん、最もメジャーなのは、「かえんほうしゃ」と「とっしん」突進のウィンディですが、後に金銀で追加されたワザ「しんそく」に一枚噛んでいるかもしれない「でんこうせっか」と「いかりのほのお」のウィンディも速効な感じで好きです。そして、今回の「ガーディlv12」の純進化カードにあたる「とっしん」オンリーのウィンディなんて、まず使わないのでしょうね。

今回、カード紹介で初めて画像を貼りましたが、断然こっちの方が記事を書く気が出てきます。
下書きしながら、記事のプレビューでガーディがウィンクしてこっちを向いているのは、たまらない感じです。

・・・と思ったら、ヒメノカゲマルさんの作品ですか。なんかいいなー、と思ったカードってカゲマルさんの作品のことが多いですよね。今でもポケモンカードの絵を描いてらっしゃるのでしょうかねー。
そういや、おたピカ以外は、ポケモンカードになったわけのカードは持ってないなぁ・・・。
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| 炎ポケモン | 01時26分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヒトカゲlv10

ヒトカゲlv10 HP50 炎

[ワザ]
ひっかく 無

ひのこ 炎無 30
自分についている「炎」エネルギーカードを1枚トラッシュできないとき、このワザのダメージはなくなる。

にげる 1
弱点 水
抵抗力 なし
レア ●
入手 1
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朝っぱらからの更新です。リザード、リザードンは書いていて、ヒトカゲだけいないのもなんだかなあと思ったので、ヒトカゲです。
この前のリザードでも紹介しましたが、ヒトカゲ、リザード、リザードンは、どのエネルギーでも一応ワザを使うことができ、あらゆるデッキに入れることが可能です。しかしながら、ヒトカゲ、リザードが、最大限の力を引き出して、「ひのこ」や「かえんほうしゃ」を使うには、やはり炎エネルギーカードが必要となります。ヒトカゲに関しては、炎エネルギーがないと「ひっかく 10」のみで戦うというなんともむなしいことになってしまうので、ひのこも使えるように炎エネルギーを入れてやってください。
ヒトカゲのワザについてみていきます。「ひっかく」は、無で10ダメージとごく平凡なワザ。「ひのこ」は、炎無で30ダメージ、炎エネルギー1枚とラッシュというワザ。次のターンにリザードに進化した場合は、ワザを使うのに3枚のエネルギーカードを必要とするので、「ひのこ」で枚ターン炎エネルギーを捨てているといつまでたっても、進化してワザを使うことができません。どのあたりで、ひっかくで妥協するかがポイントですね。
あんまり寝てないんで、テンションが変です。

| 炎ポケモン | 00時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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リザードlv32

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リザードlv32 HP80 炎

[ワザ]
きりさく 無無無 30

かえんほうしゃ 炎炎無 50
自分についている「炎」エネルギーカードを1枚トラッシュする。トラッシュできないとき、このワザのダメージはなくなる。

にげる 1
弱点 水
抵抗力 なし
レア ◆
入手 1
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旧裏面唯一のふつうのリザードです。結局「リザード」という名前の旧裏面カードはこれしか出ませんでした。「わるいリザード」や「カツラのリザード」などはいますが、結局のところ、「ほのおのうず」を使うリザードンを使うためには、このカードを経由することが不可欠なわけです(「ポケモン育て屋さん」を使えば話は別)。第一弾のヒトカゲ、リザード、リザードンに共通していることは、どのエネルギーでも一応ワザが使えるということです。例え炎エネルギーをデッキに言えれてなかったとしても、ひっかく、きりさく、ほのおのうずをそれぞれが使えます。すなわち、どんなデッキにでも入れることができる・・・んですが、リザードが「かえんほうしゃ」を使えないのはかなり痛いかなと思います。やっぱこいつら使うなら、炎エネルギーは入れたいな、と思います。

リザードは一種類しかいないので、相手に読まれやすいという点があります。例えば、こちらのバトル場にヒトカゲがいて、炎エネルギーが一枚だけついていた場合、特殊な場合を除き、次のターンにリザードに進化して即「かえんほうしゃ」で50ダメージを受けるようなことはないから、次のターンはまだこちらのバトル場のポケモンは無事だろう、みたいに予定が立てやすくなるというところでしょうか。

他リザードの利用価値としては、リザードンに進化後、「思い出させる」やプテラの「げんしのきおく」などにより、リザードンが状況に適したワザを選択するためのワザを提供する役割ももつ。リザードンが毎ターン「ほのおのうず」を使うのは、大変だし、無駄が多い。HP50以下の相手をトラッシュするエネルギーを最小限にして「かえんほうしゃ」で」倒すなどといったことをする方が効率的である。もしも、別種の「リザード」が現れたならば、リザードンの戦略性も大きく変わるかもしれない。

| 炎ポケモン | 22時04分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ブーバーlv24

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ブーバーlv24 HP50 炎

[ワザ]
ほのおのパンチ 炎炎 30

かえんほうしゃ 炎炎無 50
自分についている「炎」エネルギーカードを1枚トラッシュする。トラッシュできないとき、このワザのダメージはなくなる。

にげる 2
弱点 水
抵抗力 なし
レア ◆
入手 1
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前回のリザードに引き続き、炎タイプのブーバーです。特長は、HPが低いこと。同じブーバーVSブーバーとかになってもお互いに「かえんほうしゃ」で相手を一撃で倒せることがなんとも不思議な感覚です。最初にこのカード一枚だけが手札に来てしまったとき、少し絶望感のようなものを感じる気がするのですが、気のせいでしょうか。やはり、1ターン目にワザが使えないというのが少し痛いということと、せっかく育てても、HPが低いためにすぐに倒されてしまう可能性があるというのが微妙なところです。ブビィから進化させて不意をつくという用途で使うという方法もありかなあ・・・どうだろう・・・。

そういえば、「ほのおのパンチ」、「ほのおパンチ」、どっちが正しいんでしょうね。「ほのおのパンチ ワザマシン」、「ほのおパンチ ワザマシン」どちらでぐぐってもたくさんヒットしました。たぶん、「ほのおのパンチ」が正しかったはずなんですが・・・。というか、実物見るのが一番早いですね・・・。・・・ほのおのパンチが正しいようです。

| 炎ポケモン | 00時01分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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リザードンlv76

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リザードンlv76 HP120 炎
[特殊能力]
ファイヤーバーン
この力は、自分の番の中で何度でも使える。このカードについているすべてのエネルギーは「炎」エネルギーになり、自分の番の終わりにもとにもどる。このカードが「ねむり・マヒ・こんらん」状態のとき、この力は使えない。

[ワザ]
ほのおのうず 炎炎炎炎 100
自分についている「エネルギーカード」を2枚トラッシュする。トラッシュできないとき、このワザのダメージはなくなる。

にげる 3
弱点 水
抵抗力 闘
レア ★
入手 1
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かの名高きリザードンです。今回も有名どころです。次回あたり超存在感希薄カードを何か紹介しようかなあと画策しております。

概要
ポケットモンスターカードゲーム第1弾にて入手可能なリザードンです。一応前のカメックスと同じで、絵柄違いは、とりかえっこプリーズキャンペーン、ポケットモンスターベストコレクションCDで入手可能でした。
このカードの人気のほどは、と言うと、「ポケモンスナップがはやってた時代ぐらい」~「ポケモンカードADV」発売時期ぐらいまで刊行されていた、「ポケモンカードトレーナーズ」というポケモンカードファン誌のカードのランキングのコーナーでほとんど毎回上位に入っていたぐらいです。やっぱり、HP120であり、ほとんどの相手を一撃のもとに倒すことができる「ほのおのうず」をもつ「リザードン」は、絶大な人気を誇っていたと記憶しております。

ほのおのうずは、ロマンですよね!
ポケモンカードをやっていた人なら、誰しも一度は、あの圧倒的な強さを持つリザードンを使いこなしてみたいと思ったことがあるのでは、ないでしょうか?(と勝手に思っています。)少なくとも、私は、そんな人間のうちの一人でありまして、是非ともリザードンを活躍させるすごいデッキを組みたいと切に願い続け、いろいろ思考を巡らせていた時代があったわけです。で、「ほのおのうず」ですが、100ダメージを与えることができるものの、エネルギーが4も必要で、ワザを使う度に、2はがさなければならないのです。これは、何たることかと。単純計算では、一度ワザを使ってから、エネルギーを再びチャージするまでに1ターンの猶予があるわけです。これは、非常にもったいない。その間に相手に攻撃の隙を与え、その分リザードンの寿命が縮んでしまうわけです。せっかく、リザードンを出せたのならば、毎回ほのおのうずをばんばん使っていきたいです。そういうわけで、いかにエネルギーカードをリザードンに大量に付けるかが、いろいろとがんばったたわけです。というわけで、リザードンと組み合わせるとコンボになるようなカードには、どんなものがあるのか書いていこうかと思います。

みんな知ってる(?)エナジートランス+エナジーバーン
超有名コンボですねえ。マンガにもなってたはずです。フシギバナのエナジートランスにより場にある草エネルギーを自由自在に移動できるので、それらをリザードンに移動します。すると、リザードンの特殊能力エナジーバーンは、ついているエネルギーカードをすべて炎エネルギーとして扱うことができるので、ほのおのうずのエネルギーカードをずんずん他のポケモンから供給することができるわけです。この組み合わせの問題点は、実現確率が低いということ、あと、自分の番に1枚しかエネルギーカードを付けることができないということは、変わらないということです。実現確率の低さは、デッキバランスを改良することである程度改善できるとして、エネルギーカードを1ターンに1枚しかつけれないというのは、絶対的に問題です。そこで、1つ考えたのが、「やさしいキマワリ」のワザ「ひざしをかえす」です。このワザは、自分の控えポケモンを1匹選び、自分の手札から2枚まで草エネルギーカードを選び、つけて良いということです。これを使って、ベンチに大量に草エネルギーを蓄え、エナジートランスでリザードンに付け替えるという手を考えました。ひざしをかえすを使うことで、1ターン浪費してしまうのは、痛いところですが、特殊能力やトレーナーカードで、確実に草エネルギーカードを場のポケモンに余分に付けることができるものが全然なく、ワザの中でも確実性があるのは、ホントにこの「ひざしをかえす」ぐらいしかなかったと記憶しています。あんまり、お勧めするってほどのものではありませんが、ほのおのうずをめいっぱい使いたい方は、お試しください。

カメックスとリザードンを組み合わせられないか?
フシギバナとリザードンが組めるのだから、カメックスとリザードンは、組めないのか?そんなことをよく考えていました。カメックスの特殊能力のあまごいは、自分の場の「水タイプのポケモン」に好きなだけ水エネルギーを手札から付けることができるという能力です。しかし、残念ながら、リザードンは、どうがんばっても、ほとんどの場合、炎タイプなのです。で、「ほとんどの場合リザードンは炎タイプ」といいましたが、超例外的な場合に限り、水タイプになることだってできるんです。ただし、相手の意思によって。決して自分サイドから色を変えるこができないのが痛いところですよねえ。で、その手法というのが、色マーカーを使うということです。色マーカーってのは、何かといいますと、草炎水雷闘超悪鋼の無色を除く8種類の色マーカーがあり、そのマーカーを載せられたカードは、以後その色であるものとして扱われることになるわけです。で、この色マーカーを載せることができるワザは、2種類あり、それが、ポケモンカードトレーナーズで700ポイントと交換の、ポリゴンlv17の「ハイパーテクスチャー」と、同じくポケモンカードトレーナーズvol6か7ぐらい付録のドーブル(lv忘却)の「ペイント」なわけです。しかし、この2つのワザは、共に、相手の場のポケモンに対して効果を与えるものであり、自分の場にいるリザードンの色を自分の意思で指定することは、不可能なわけです。これは、困った。ということで、リザードンが水タイプになるのは、相手の人がこちらのリザードンのタイプをポリゴンかドーブルで水タイプにしてくれるという意味不明な行動を取らない限り不可能なわけです。
視点を変えましょう。じゃあ、場の水ポケモンにあまごいで付けた水エネルギーをリザードンに移動させる方法を考えます。ほとんどないんです。エネルギーを移動させる能力、ワザ、トレーナーカードは、ほんとにほとんどありません。で、仕方ないので、ポケモンカードeのデンリュウを登場させます。こいつは、裏面変更後なので、第何弾かは、記憶しておりませんが、エナジーコネクトという特殊能力を持っています。この能力は、自分の番に何回でも使うことができ、自分の控えポケモンについているエネルギーカードをすきなだけ自分のバトル場のポケモンに付け替えることができるというものです。ということは、カメックス、リザードン、デンリュウが場にそろったとき、手札に水エネルギーさえ確保できていれば、リザードンは、毎回ほのおのうずをうてるわけです。まず、あまごいで、カメックスに水エネルギーをつける。それをエナジーコネクトで、バトル場のリザードンにつけかえる。リザードンは、エナジーバーンで、水エネルギーを炎エネルギーとして扱うことができる。とまあ、こんな具合にコンボが完成するわけです。このデッキを一度作ってみました。2進化ポケモンを3種類も入れるというとんでもデッキです。勝ちを狙う分には、あまり実用的ではなかったです…。けど、この3連コンボが通ったときの気持ち良さは、最高でした!

バクフーンlv55とリザードンlv78を組み合わせよう
ここでいうバクフーンとは、neo1弾拡張パックの方のではなく、プレミアムファイルの方のやつです。で、リザードンの方も、第1弾ではなく、neo2弾のプレミアムファイルの方なんです。このバクフーンの能力は、「ファイヤーブースト」で、このカードが進化して場に出たときに一度だけ使え、コインを投げて表なら、山札から、3枚まで炎エネルギーカードを選び出し、自分に付けるという能力。で対する、リザードンの方は、特殊能力は、「ファイヤーレイズ」で、自分の番ごとに1回使え、自分の場のポケモンについている炎エネルギーカードを最大2枚まで選び、このカードに付け替えるというものです。リザードンのワザは、lv76のものと同じほのおのうずなので、炎タイプのみで固めるならば、こっちのリザードンlv78の方が使い勝手が良かったりします(無色2個エネルギーをワザのエネルギーとして使えないのが痛かったりもする)。この2匹の組み合わせだと、コイントスの運にもよるけれども、結構いいバランスでデッキが組める上、リザードンのほのおのうずもそこそこ使えるというデッキが組める気がします。

今さらですが「エナジーバーン」「ほのおのうず」の注意点
エナジーバーンは、自分についているエネルギーをすべてほのおとして扱います。例えば、無色2個エネルギーを付けた場合、ほのおエネルギー2個分として扱われます。ほのおのうずは、自分に付いているエネルギーカードを2枚トラッシュしなければならないワザです。2枚という、物理的な枚数が示されているので、例え、無色2個エネルギーを1枚トラッシュしても、それは、1枚としてしかカウントされないので、もう一枚エネルギーカードをトラッシュしないといけません。ポケモンカードは、そこのところが、少しややこしかったりするわけで、リザードンに関してよくありがちな間違いなので、この無色2個エネルギーに関することだけ書いておきました。そのうち、レインボーエネルギーの扱いとかのしてしまいがちな間違いについても解説する予定です。

ここまで、思いつくままに一気に書いたのでかなり疲れました…。
では、良いお年を~。

| 炎ポケモン | 00時02分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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